検診 子宮・乳がん子宮癌、卵巣癌、乳癌は年々増加傾向にあります。はじめのうちは無症状のまま進行していきますので、検診を受けることで早期発見につながります。
ぜひ、定期検診をおすすめします。
癌検診(子宮頚部スメア、子宮内膜スメア)
内診が前提です。数分で終わり、痛みのない検査です。子宮内膜スメアの場合、ひっかかれるような痛みをともなったり、診察の後出血することがあります。超音波検査につづいて行うこともあります。
乳癌検診
触診、超音波検査、マンモグラフィーによる検査が受けられます。血性分泌がある場合、分泌物のスメア検査を行います。異常が発見された場合は、専門機関への紹介をおこなっております。
放射線室

マンモグラフィーの撮影は、女性の放射線技師が行います

